サービス・ソリューション

明昌堂 クリエイティブレポート

当社のサービス・技術などお客様に役立つ情報を定期的にレポートします。
PDF版のほか、当社で制作した電子ブック版もご用意しましたので是非ご覧下さい。

その他

→Vol.55 フォント使用上の注意(PDF1.9MB)

その他

書体(フォント)デザインは出版コンテンツにおける重要な要素です。 デザイン・組版の専門業者である当社の制作現場から、 フォントに関する昨今の動向や注意点についてご案内いたします。

発行日:2020.9.1

→Vol.54 責了前だけど……できますか?(PDF5MB)

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制作途中での突然の仕様変更、でも十分な時間や予算が取れない…、 そのような要望に、効率的かつ事故リスクの少ない対処法を提案しています。 今回は、当社の最新の対応事例をいくつか紹介します。

発行日:2020.7.3

→Vol.53 PDF校正の問題点と解決策(PDF3MB)

PDF
その他

現在、PDFを使った校正のやり取りが一般的になっていますが、 出力環境によってはデータ通りに正しくプリントされないこともあります。 PDF校正の問題点とその解決策についてご紹介します。

発行日:2020.3.27

→Vol.52 古い印刷物の組版データ化サービス(PDF2.5MB)

その他

価値ある情報が印刷物の状態で眠っていないでしょうか。 それらを組版データ化することによって、複製したり保存したり、 また、新たなコンテンツとして生まれ変わらせたりすることができます。

発行日:2020.2.27

→Vol.50 InDesignのバージョンについて(PDF1.2MB)

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InDesignは毎年のように新しいバージョンが発表されています。
過去のDTPデータを資産として有効に活用していくために、
適宜バージョンアップしていくことが必要です。

発行日:2019.10.15

→Vol.49 電話帳方式の索引作成(PDF0.6MB)

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電話帳のように検索すべき語の多いコンテンツでは
特別な配列方法が使われています。当社独自のシステムを使用して
電話帳方式の索引を手軽に作成することができます。

発行日:2019.10.3

→Vol.43 BCPに基づくリスクマネジメントと
大型案件の受け入れ体制について(PDF0.8MB)

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いかなる災害時でもお客様のデータを守り、
定期物、シリーズ物、大量ページといった大型案件も安心して
お任せいただける当社の設備、組織力についてご紹介いたします。

発行日:2018.4.5

→Vol.40 Adobe Creative Cloudアプリの活用(PDF0.7MB)

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紙媒体、Web、映像まであらゆるクリエイティブツールが揃うAdobe CC。
出版業界ではおなじみのInDesign、Illustrator、Photoshop以外の
多彩なアプリケーションとその活用についてご紹介します。

発行日:2017.6.5

→Vol.38 既存のInDesignファイルから二次利用データを抽出する(PDF1.4MB)

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DTPデータの多くは、二次利用を考慮した作りになっていません。
当社が導入しているデータ抽出プログラムは、InDesignファイルから
CSV形式など二次利用しやすいデータを効率的に抽出します。

発行日:2017.6.5

→Vol.37 写真の補正・加工について(PDF1.1MB)

その他

写真加工ソフトの普及により画像の補正や加工は身近なものになっています。
しかし、写真の美しさや訴求力を書籍や雑誌、またカタログなどの
印刷物において再現するには、専門の知識や経験が必要です。

発行日:2017.6.5

→Vol.23 InDesignのバージョンについて(PDF1.1MB)

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ページレイアウトソフトのスタンダードであるAdobe InDesign。発売から15年が経過し現在の最新バージョンはCC(Ver.9.0)となっています。各バージョンの特徴やバージョンアップ時のトラブルなどをご紹介します。・・・

発行日:2013.11.26

→Vol.15 OCRリーダーのご案内(PDF0.6MB)

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今後いっそう二次利用の必要性が高まる書籍の文字情報。紙媒体からのテキストデータ抽出は明昌堂のOCRシステムをご活用ください。・・・

発行日:2012.8.10

→Vol.13 デジタル検査のご紹介(PDF2.2MB)

その他

異なる媒体間でも比較検査が可能な「Hallmarker」、PDFの検査に特化した「Proof Checker PRO」、当社の品質を守る重要な工程のひとつ、デジタル検査をご紹介します。・・・

発行日:2012.3.5

→Vol.10 「JIS2004」対応フォントとモリサワ学参常改フォントについて(PDF0.7MB)

その他

各フォントメーカーから発売されている「Nフォント」とは? そして、モリサワからは学参常改フォントというものも登場しています。これらのフォントの用途や注意事項について解説します。・・・

発行日:2011.9.1

→Vol.8 フォントの使用許諾について(PDF0.5MB)

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フォントの使用許諾についてデジタルフォントには各メーカー独自の使用許諾が定められています。DTPデータを二次利用する際には、その使い途がメーカーの使用許諾内であるか確認する必要があります。■印刷物以外の二次利用にはご注意をWeb掲載用のPDF、デジタル素材データ、そして最近では電子書籍など、DTPデータは様々な用途に転用することが可能です。しかし、DTPデータを二次利用する場合、フォントの使用許諾について十分に留意しておく必要があります。商標登録をしない印刷物であれば・・

発行日:2010.10.30

→Vol.2 フォントのトラブル防止について(PDF1.1MB)

その他

OS X 環境の普及に伴い、DTPのフォント環境もオープンタイプフォントが主流となってきました。利便性が向上し、コストも抑えられましたが、使用にあたっては注意しなければならないことがあります。 フォントもソフトウェアと同様にバージョンアップされています。QuarkやInDesignなどDTPのアプリケーションは、保存時と同じバージョンで開かなければデータ上不具合が発生しますが、フォントに関しても・・・

発行日:2008.7.1

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