サービス・ソリューション

明昌堂 クリエイティブレポート

当社のサービス・技術などお客様に役立つ情報を定期的にレポートします。
PDF版のほか、当社で制作した電子ブック版もご用意しましたので是非ご覧下さい。

組版

→Vol.47 筆算自動組版システムのご案内(PDF0.9MB)

効率化
組版

当社の開発した筆算自動組版システムをご紹介いたします。
学習教材のDTP原稿作成の省力化、正確化が図られるだけでなく、
筆算データを様々なかたちで活用することができます。

発行日:2018.9.10

→Vol.41 DTPデータ最適化支援サービスのご案内(PDF0.7MB)

組版

DTP環境の発展により、利便性が向上し、また多彩な表現が可能になりました。
版面、アプリやデータは複雑化し、それがトラブルの原因にもなっています。当社では、
お客様の組版データを安全で効率的、汎用的に改善する提案を行っています。

発行日:2017.10.25

→Vol.35 英語の組版について(PDF2.6MB)

組版

学参英語の組版には様々な基本ルールが存在しています。
当社は長年の経験からそれらをマニュアル化することで、
効率的で美しい英語組版を実現しています。

発行日:2017.4.5

→Vol.32 ファイル結合の危険について(PDF1.2MB)

組版

複数のInDesignデータやPDFデータをひとつのファイルにまとめることで
思いもよらぬ箇所に変化が表れるなどのトラブルが引き起こされることがあります。
ファイルを結合することの危険性についてご紹介します。

発行日:2016.11.1

→Vol.31 数式組版について(PDF1.1MB)

組版

数式を美しく正確に組むためには、高い組版技術が必要です。
写植時代から学習書を扱う当社には、数式組版においても多くの実績があります。
商品やお客様のニーズに合わせた最適な制作方法を提案いたします。

発行日:2016.10.10

→Vol.30 自動組版のご案内(PDF1.2MB)

効率化
組版

大量の物件情報を取り扱う情報誌や商品カタログをはじめ、
英会話集や学習参考書などでも実績のある明昌堂の自動組版システム。
ヒューマンエラーのない高精度な組版が短納期で実現します。

発行日:2016.4.15

→Vol.29 InDesignの機能を活用した索引ページの作成について(PDF1.5MB)

効率化
組版

原稿作成、組版ともに手間のかかる索引ページ。
InDesignの索引機能と当社独自のプログラムを用いた
より効率的な索引制作のワークフローをご紹介します。

発行日:2015.11.2

→Vol.27 多国語組版のご案内(PDF3.2MB)

組版

グローバル化に伴って必要になってくるのがコンテンツの多言語展開。
明昌堂では豊富なフォントと作業実績で
英語、中国語(簡体字・繁体字)、韓国語のほか多様な言語に対応いたします。

発行日:2014.11.12

→Vol.24 最新のルビ入り組版について(PDF0.7MB)

効率化
組版

ルビが入る書籍の制作は、編集・組版ともに大きな負担がかかります。
当社では最新のルビ入力支援システムを導入しました。
ルビ入れ作業の大幅な省力化を図ることが可能です。・・・

発行日:2014.1.30

→Vol.20 QuarkXPressからInDesignへのコンバート(PDF1.6MB)

組版

QuarkXPressデータを資産として活かすためにはInDesignへコンバートすることが必須となります。当社では豊富な実績で精度の高いコンバートデータをご提供いたします。・・・

発行日:2013.11.26

→Vol.18 InDesignサブバージョンの混在により生じる危険について(PDF0.8MB)

組版

同じバージョンのInDesign間でも、サブバージョンの違いによりドキュメントを開いた際に問題が生じる可能性があります。サブバージョンは常に最新版にアップグレードしてください。・・・

発行日:2013.11.26

→Vol.12 自動組版のご案内(PDF1MB)

効率化
組版

大量の物件情報や商品カタログ、英会話集など、是非、明昌堂の自動組版システムをご活用下さい。手作業によるヒューマンエラーの無い高精度な組版をお届けします。・・・

発行日:2012.3.3

→Vol.11 InDesignにおける文字組み・禁則処理について(PDF1MB)

組版

InDesignには文字組に関する様々な機能があります。大変便利な一方で、その特性を十分理解して使用しないと、赤字のない箇所が変わるといった問題の原因にもなりえます。・・・

発行日:2011.11.1

→Vol.1 InDesin+MS Wordで図る効率化(PDF1.0MB)

Office
組版

InDesignと親和性の高いMS Word。本文中のルビや色文字など、Wordのスタイルを活かしたままInDesignに取り込むことが可能です。上手に使えば、これまでの手書きマーカー指定が不要になります。 これまでのDTPワークフローでは、本文中でルビや太字、下線などを使用する際は、手書きでマーカー指定をしたり、テキストデータ中に記号などの目印を入れる、といったやりかたが・・・

発行日:2008.4.1

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